2010年12月19日

「落ちないために」

できないことは星の数
それでため息つくことも
どうにも自信がなくなって
自分の価値すら見えてない

ううん違う本当は
誉められてること知っている
だけど素直になれなくて
どうせどうせ僕なんて

できることなど少なくて
諦めること慣れている
だから自信なんてない
自分を大事にできなくて

ううん違う気付いてよ
君にはちゃんと役目ある
素直じゃないねいつの日も
いつもどうせと言わないで

後ろ向いてちゃ見えないよ
肩を叩く手気付いてよ
そして瞳を開いてよ
生きてる道を歩くため

前向き僕が叫んでる
君の側には落とし穴
このまま歩けば落ちてしまう
そんなの嫌だろ?前を見て
posted by かおり at 15:08| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | poem | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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