失敗することもあり
落ち込むことがある
成功すること少なく
沈むことがあるだけど
ドンマイ どんまい
こんなもんさ
そんなもんさ
まだいけるさ
ドンマイ どんまい
これで終わりじゃない
きっと次はある
上手くいかないこともあり
暗くなることがある
うらやむこともあり
ひがんでしまうことがあるだけど
ドンマイ どんまい
これでいいさ
それでいいさ
まだやれるさ
ドンマイ どんまい
これが終わりじゃない
きっとまだやれる
大丈夫
選択肢は一つじゃない
大丈夫
可能性は限りない
2009年07月01日
「音」
そこに魂があった
目には見えない腕があった
包容し 抱擁し 揺さぶり
眠っていた私の心を呼び覚ました
目覚まし時計のように強引でなく
春を知らせる梅の花のように
引力に従う滝の水のように
風に流れる雲のように
ただただ ごく自然に
流れるのは涙でなく
閉じている間に溜まった朝露
新たな自分生まれし産声
心を打つリズムにのせて奏でるビート
命の音
生きていこう
君は孤独(ひとり)じゃない
いつもそばにいるよ
腕を引く
体を支える
耳元で囁く
共生の理念
希望の光
目には見えない腕があった
包容し 抱擁し 揺さぶり
眠っていた私の心を呼び覚ました
目覚まし時計のように強引でなく
春を知らせる梅の花のように
引力に従う滝の水のように
風に流れる雲のように
ただただ ごく自然に
流れるのは涙でなく
閉じている間に溜まった朝露
新たな自分生まれし産声
心を打つリズムにのせて奏でるビート
命の音
生きていこう
君は孤独(ひとり)じゃない
いつもそばにいるよ
腕を引く
体を支える
耳元で囁く
共生の理念
希望の光
「季の歌」
虫の音で 季節の移ろい 感じてた 戻らぬ田舎に 感謝の短歌(ことば)を
誕生し 生きてきた日を 思い出し 季節の姿 短き言葉に
描く(えがく)のは 絵画だけじゃ ないんだよ 言葉で示す あなたの心で
理性にて 暑いだ寒いだ 文句付け 移ろう季節に 素直になれぬ
温暖化 ここ日本でも 季節感 消えゆく現実 せめて言葉は
晴と雨 そのバランスこそが 美しい 適度な乾燥 適度な潤い
ほのぼのと 安き言葉で 映し出す 季節のぬくもり 季節の優しさ
言葉にて 頭に映像 描きたい 自然を命を 讃える(たたえる)ために
゛
「季の歌」で 一人百首を 目指したい 叶うかどうか 分からぬけれど
早々と 現実先立ち 描く季節 心の準備を 余裕をつくって
早春や 冬の終わりの 梅の花 桜の花への 目覚ましのベル
山里の 寒の水にも ふきのとう 季節よちよち 千鳥足かな
雪解けに 力与える 木漏れ日は 冬の雲裂く まぶしき光
はっけよい 三寒四温の 名のもとに 冬と春とが 相撲をとってる
香り立つ 野の花添えて 恋文を あなたに感謝の 想いよ届け
青空に つぼみふくらむ 桜見て 日差しのぬくもり 視覚の触感
桜咲く 入学祝いの 文房具 ささやかながらも きらめくアイテム
夜桜に 月夜を重ねて 空見上げ 散りゆく季節に ほのかな光を
ひらひらと 別れを告げる 桜見て 自然の輪廻の 強さに魅(ひ)かれて
花散って 寂しく見える 桜木に 静かに寄り添う 初夏の陽光
花時計 時間と共に 顔中に 季節の香り 季節の移ろい
五月晴れ 雲を切り裂き のぞく日は ツツジの蜜の 甘さに似ている
しとしとと 五月雨(さみだれ)降らす 天空に 地球の潤い 窓より頼む
紫陽花(あじさい)を のんびり進む かたつむり 今日も生きよう 地に足つけて
赤と青 花の色にて 土の質 リトマスいらずに 示す紫陽花
梅雨空の 暗き空間 照らす日は 暗き世の中 励ます光
お茶の葉の 新芽を摘み取り 煎じてる 命の服用 感謝を込めて
空梅雨は 外出増えるが 困りもの 雨の季節は 雨こそ似合う
雨上がり 地面にきらめく 陽光は たくまし命に 奏でる賛美
梅雨空の 暗き空気に 少しでも 明るき光を 楽しみ見つけ
晴れ休み 雨の降る日も 必要さ 乾いた大地 潤してるから
梅雨明けの まぶしき朝日映す海 はしゃぐ声色(こわいろ) 静かに待ちわび
海岸に はしゃぐ足音 波あびて はねあげしぶきに 遊ぶ陽光
熱中症 水分だけじゃ 足りないよ 塩分補給も 覚えていてね
海の日に 海への回起 思うのは 海への感謝 忘れないため
うだるよな 太陽の熱 避けるため 渓流見下ろし 風を感じる
夕方に 入道雲が やってきた ほてった大地を 潤すために
送り火の 古くの伝統 守るため 花火を打ち上げ 人を集める
盆過ぎて 虫の声にも 秋の風 つくつくほうしに ヒグラシの音
虫の音も 月光浴びれば 琴の音に 高貴な調べは 闇でも歌う
残暑の夜 氷食べ食べ 本を読む 生き抜く知識 取り込むために
雨水と 元気な太陽 取り込んで 旬の命を 頭上に抱く
栗の実の 尊き命を 守るため 剣を見せて 鎧をその身に
夕暮れの 紅き光を 映す山 命の光へ 感謝の行為
黄道を 四つに隔て 祝うのは 日本だけかい? 季節の宴
誕生し 生きてきた日を 思い出し 季節の姿 短き言葉に
描く(えがく)のは 絵画だけじゃ ないんだよ 言葉で示す あなたの心で
理性にて 暑いだ寒いだ 文句付け 移ろう季節に 素直になれぬ
温暖化 ここ日本でも 季節感 消えゆく現実 せめて言葉は
晴と雨 そのバランスこそが 美しい 適度な乾燥 適度な潤い
ほのぼのと 安き言葉で 映し出す 季節のぬくもり 季節の優しさ
言葉にて 頭に映像 描きたい 自然を命を 讃える(たたえる)ために
゛
「季の歌」で 一人百首を 目指したい 叶うかどうか 分からぬけれど
早々と 現実先立ち 描く季節 心の準備を 余裕をつくって
早春や 冬の終わりの 梅の花 桜の花への 目覚ましのベル
山里の 寒の水にも ふきのとう 季節よちよち 千鳥足かな
雪解けに 力与える 木漏れ日は 冬の雲裂く まぶしき光
はっけよい 三寒四温の 名のもとに 冬と春とが 相撲をとってる
香り立つ 野の花添えて 恋文を あなたに感謝の 想いよ届け
青空に つぼみふくらむ 桜見て 日差しのぬくもり 視覚の触感
桜咲く 入学祝いの 文房具 ささやかながらも きらめくアイテム
夜桜に 月夜を重ねて 空見上げ 散りゆく季節に ほのかな光を
ひらひらと 別れを告げる 桜見て 自然の輪廻の 強さに魅(ひ)かれて
花散って 寂しく見える 桜木に 静かに寄り添う 初夏の陽光
花時計 時間と共に 顔中に 季節の香り 季節の移ろい
五月晴れ 雲を切り裂き のぞく日は ツツジの蜜の 甘さに似ている
しとしとと 五月雨(さみだれ)降らす 天空に 地球の潤い 窓より頼む
紫陽花(あじさい)を のんびり進む かたつむり 今日も生きよう 地に足つけて
赤と青 花の色にて 土の質 リトマスいらずに 示す紫陽花
梅雨空の 暗き空間 照らす日は 暗き世の中 励ます光
お茶の葉の 新芽を摘み取り 煎じてる 命の服用 感謝を込めて
空梅雨は 外出増えるが 困りもの 雨の季節は 雨こそ似合う
雨上がり 地面にきらめく 陽光は たくまし命に 奏でる賛美
梅雨空の 暗き空気に 少しでも 明るき光を 楽しみ見つけ
晴れ休み 雨の降る日も 必要さ 乾いた大地 潤してるから
梅雨明けの まぶしき朝日映す海 はしゃぐ声色(こわいろ) 静かに待ちわび
海岸に はしゃぐ足音 波あびて はねあげしぶきに 遊ぶ陽光
熱中症 水分だけじゃ 足りないよ 塩分補給も 覚えていてね
海の日に 海への回起 思うのは 海への感謝 忘れないため
うだるよな 太陽の熱 避けるため 渓流見下ろし 風を感じる
夕方に 入道雲が やってきた ほてった大地を 潤すために
送り火の 古くの伝統 守るため 花火を打ち上げ 人を集める
盆過ぎて 虫の声にも 秋の風 つくつくほうしに ヒグラシの音
虫の音も 月光浴びれば 琴の音に 高貴な調べは 闇でも歌う
残暑の夜 氷食べ食べ 本を読む 生き抜く知識 取り込むために
雨水と 元気な太陽 取り込んで 旬の命を 頭上に抱く
栗の実の 尊き命を 守るため 剣を見せて 鎧をその身に
夕暮れの 紅き光を 映す山 命の光へ 感謝の行為
黄道を 四つに隔て 祝うのは 日本だけかい? 季節の宴
「敬愛」
熱い思い抱えたまま
親愛の言葉発したまま
見つめる目離せぬまま
伝えたくて
I Love You
届けたくて
I Love You
でもできなくて
不釣り合いなこと知ってる
不似合いなこと知ってる
適当でないこと知ってるだけど
重い思い抱えたまま
信頼の言葉発したまま
情熱の目離せぬまま
伝えたくて
I Love You
届けたくて
I Love You
でもできなくて
贅沢なこと知ってる
背伸びなこと知ってる
場違いなこと知ってるだけど
I Love You
いつかは伝えたい
いつかは届けたい
I Love You
上の空が同じうち
吸ってる空気が同じうち
親愛の言葉発したまま
見つめる目離せぬまま
伝えたくて
I Love You
届けたくて
I Love You
でもできなくて
不釣り合いなこと知ってる
不似合いなこと知ってる
適当でないこと知ってるだけど
重い思い抱えたまま
信頼の言葉発したまま
情熱の目離せぬまま
伝えたくて
I Love You
届けたくて
I Love You
でもできなくて
贅沢なこと知ってる
背伸びなこと知ってる
場違いなこと知ってるだけど
I Love You
いつかは伝えたい
いつかは届けたい
I Love You
上の空が同じうち
吸ってる空気が同じうち
2009年06月26日
「つばめ」
つばめが巣をつくった場所には幸せがやってくるという。当のつばめはそんなこと知らないけど。だからそれにありがたがりなどしないけど。ただひなを育て、日々生きるのに必死でいるだけだけど。
そんな、つばめのような人間になれたらいいな。知らず知らずのうちにそばにいる人に幸せが訪れていくような。
でもなかなかそんなことできなくて。行動にはどうしても結果を求めてしまうから。結果がないと気持ちは続かず、萎(な)えてしまいがちになるから。不安になってしまうから。疑問(これでいいのだろうか?)に動けなくなってしまうから。
何の見返りなくともその場所に幸せを運ぶつばめ。それはそんなこと知らないからかもしれないけど(つばめにとってはそんなこと知ったこっちゃないけど)。
いつになってもそうなれるのは無理だろう。そんな目標は“高根の花”だろう。だけど心の中にいつも忘れないでいたい。
今の自分をいつまでもキープしていたいから。そばにいる人の笑顔を消さないために。
(2009年6月枚方市民発情報紙LIP掲載)
そんな、つばめのような人間になれたらいいな。知らず知らずのうちにそばにいる人に幸せが訪れていくような。
でもなかなかそんなことできなくて。行動にはどうしても結果を求めてしまうから。結果がないと気持ちは続かず、萎(な)えてしまいがちになるから。不安になってしまうから。疑問(これでいいのだろうか?)に動けなくなってしまうから。
何の見返りなくともその場所に幸せを運ぶつばめ。それはそんなこと知らないからかもしれないけど(つばめにとってはそんなこと知ったこっちゃないけど)。
いつになってもそうなれるのは無理だろう。そんな目標は“高根の花”だろう。だけど心の中にいつも忘れないでいたい。
今の自分をいつまでもキープしていたいから。そばにいる人の笑顔を消さないために。
(2009年6月枚方市民発情報紙LIP掲載)
2009年06月21日
「いつかは」
雨の日だっていつかは
雪の日だっていつかは
雷だっていつかは
いつまでも続かない
いつかは晴れるさ
いつかは明るいさ
いつかはおだやかさ
きっと変わる
辛い日だっていつかは
悲しい日だっていつかは
寂しい日だっていつかは
いつまでも続かない
いつかは楽しいさ
いつかは嬉しいさ
いつかは満足さ
きっと変えられる
信じていこう
笑っていこう
明るくいこう
雨が続くわけじゃない
雪が続くわけじゃない
雷が続くわけじゃない
いつかは大丈夫
きっと大丈夫
雪の日だっていつかは
雷だっていつかは
いつまでも続かない
いつかは晴れるさ
いつかは明るいさ
いつかはおだやかさ
きっと変わる
辛い日だっていつかは
悲しい日だっていつかは
寂しい日だっていつかは
いつまでも続かない
いつかは楽しいさ
いつかは嬉しいさ
いつかは満足さ
きっと変えられる
信じていこう
笑っていこう
明るくいこう
雨が続くわけじゃない
雪が続くわけじゃない
雷が続くわけじゃない
いつかは大丈夫
きっと大丈夫
2009年06月14日
「かきあげ」
恐くないさ
びびるなよ!
笑うこと嬉しいこと
同じだけ
泣くこと辛いことだけど
悩んでも仕方ない
沈んでも仕方ない
くやんでも仕方ない
ない(内、綯い)まぜにして揚げれば
ないまぜにして食べれば
ごまかせる?
無視できる?
おいしいかな?
明るいこと楽しいこと
同じだけ
暗いこと悲しいことだけど
落ち込んでも仕方ない
うなだれても仕方ない
うつむいても仕方ない
ぐちゃぐちゃまぜて揚げれば
ぐちゃぐちゃまぜて食べれば
ごまかせる?
無視できる?
おいしいかな?
食べてやる
覚悟しろよ!
補足
ないまぜ=内側から外側へ、下から上へ、縄を綯う(なう)ようにしっかりまぜること。
びびるなよ!
笑うこと嬉しいこと
同じだけ
泣くこと辛いことだけど
悩んでも仕方ない
沈んでも仕方ない
くやんでも仕方ない
ない(内、綯い)まぜにして揚げれば
ないまぜにして食べれば
ごまかせる?
無視できる?
おいしいかな?
明るいこと楽しいこと
同じだけ
暗いこと悲しいことだけど
落ち込んでも仕方ない
うなだれても仕方ない
うつむいても仕方ない
ぐちゃぐちゃまぜて揚げれば
ぐちゃぐちゃまぜて食べれば
ごまかせる?
無視できる?
おいしいかな?
食べてやる
覚悟しろよ!
補足
ないまぜ=内側から外側へ、下から上へ、縄を綯う(なう)ようにしっかりまぜること。
2009年06月12日
「カミングアウト」
「障害なかったらどうしたいですか?」
「障害なければどうしますか?」
そんな「たられば」聞く度思う。
「障害からは立ち治ることが必要」と言っておきながら、その言い方は何?障害があることで、壁を作っているのはあなた達じゃない?
先天性であれ後天性であれ障害はあれども、私たちは私たちを生きている。そこに障害なんて関係ない。関係してほしくなどない。自分=障害じゃないんだから。行動そのもので評価してほしい。
なのに、どうもそうならないようだ。
このブログでもそうなのだが、私たちは障害をカミングアウトをして生きている。外を出歩くこと、それ自体がカミングアウトだから。カミングアウトしないということは外にでないこと。そうなれば、即引きこもりと言われる。そんなことにはなりたくない。カミングアウトすることに抵抗はない。抵抗したくない。
あなたな〜ら♪どうするー?
カミングアウトによって生まれる「たられば」。それに抵抗するため反感を買わないため、反論の言葉を磨いていきたい。
「障害なければどうしますか?」
そんな「たられば」聞く度思う。
「障害からは立ち治ることが必要」と言っておきながら、その言い方は何?障害があることで、壁を作っているのはあなた達じゃない?
先天性であれ後天性であれ障害はあれども、私たちは私たちを生きている。そこに障害なんて関係ない。関係してほしくなどない。自分=障害じゃないんだから。行動そのもので評価してほしい。
なのに、どうもそうならないようだ。
このブログでもそうなのだが、私たちは障害をカミングアウトをして生きている。外を出歩くこと、それ自体がカミングアウトだから。カミングアウトしないということは外にでないこと。そうなれば、即引きこもりと言われる。そんなことにはなりたくない。カミングアウトすることに抵抗はない。抵抗したくない。
あなたな〜ら♪どうするー?
カミングアウトによって生まれる「たられば」。それに抵抗するため反感を買わないため、反論の言葉を磨いていきたい。
2009年05月31日
「ブラッシング」
摩擦など、様々な刺激によって静電気は発生する。そして静電気は、体を酸性にしたり髪をいためたり、様々な悪影響を生む。
それと同じ。
気持ちは分かるがあまり無理な理想を追い続けていると、現実とひどく摩擦して静電気を起こし、落ち込んで“うつ”になってしまったりなど、心に様々な悪影響を起こしてしまう。
それは分かっていても…
自分に嘘はつきたくないから、前進したいから、無理でも理想は追っていたい。静電気が起きても。
だから、起こってしまった静電気によっていためた心を、少しでもケアできる方法を見付けよう。
そう。静電気によっていたんだ髪が、丹念なブラッシングによって回復していくように、いたんだ心が少しでも回復するような心のブラッシング方法を。
理想を追って起こった静電気に、自分を壊されてしまわないように。
(2009年5月枚方市民発情報紙LIP掲載)
それと同じ。
気持ちは分かるがあまり無理な理想を追い続けていると、現実とひどく摩擦して静電気を起こし、落ち込んで“うつ”になってしまったりなど、心に様々な悪影響を起こしてしまう。
それは分かっていても…
自分に嘘はつきたくないから、前進したいから、無理でも理想は追っていたい。静電気が起きても。
だから、起こってしまった静電気によっていためた心を、少しでもケアできる方法を見付けよう。
そう。静電気によっていたんだ髪が、丹念なブラッシングによって回復していくように、いたんだ心が少しでも回復するような心のブラッシング方法を。
理想を追って起こった静電気に、自分を壊されてしまわないように。
(2009年5月枚方市民発情報紙LIP掲載)
2009年05月29日
「道」
誰かに頼ればまかせば楽で
誰かに頼めばまかせば楽で
自分を信じずまかせた
それで何が変わる?
それで何が進む?
それでいいのかい?
情けないよ
自分がないなんて
何かに頼ればまかせば楽で
何かに頼めばまかせば楽で
自分で動かずまかせた
それで何が変わる?
それで何が進む?
それでかまわない?
情けないね
文句だけだなんて
自分で動けばしんどい
自分が動けばしんどい
だけどね
それが生きること
それが変えること
それが進むこと
誰のものでもない
それが私の道だから
誰かに頼めばまかせば楽で
自分を信じずまかせた
それで何が変わる?
それで何が進む?
それでいいのかい?
情けないよ
自分がないなんて
何かに頼ればまかせば楽で
何かに頼めばまかせば楽で
自分で動かずまかせた
それで何が変わる?
それで何が進む?
それでかまわない?
情けないね
文句だけだなんて
自分で動けばしんどい
自分が動けばしんどい
だけどね
それが生きること
それが変えること
それが進むこと
誰のものでもない
それが私の道だから


